ヒットザターゲット 6着
キングカメハメハ産駒の距離短縮、内枠はプラスですが、近走の成績を見ると狙いにくい。
トルークマクト 12着
昨年の日経新春杯7着馬で極端に悪い馬場にならないと狙いにくい。
アクションスター 9着
アグネスタキオン産駒の中枠は割引きで、成績を見ても重賞では厳しそう。
パフォーマプロミス 1着
ステイゴールド産駒なので、中山から京都替わりはあまりプラスにはならなそう。前走好走後で疲労面も不安。
ベルーフ 10着
ハービンジャー産駒の少頭数、外枠はプラスですが、相手アップの流れ、外回りコース替わりでは狙いにくい。
カラビナ 8着
ステイゴールド産駒で少頭数、外枠、距離短縮と積極的に狙いたい条件ではないので。
日経新春杯2018最終予想、出走馬全頭の評価まとめ
そこまで積極的に狙いたい穴馬がいなく、傾向的に少頭数ではあまり荒れていないので、地力上位の馬から入りたいレースです。
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