基本的には前有利
(8/15)16:00時点のオッズ
- ディオスコリダー 2.6
- ラブバレット 4.0
- ネロ 4.4
- オウケンビリーヴ 5.1
- コパノマイケル 8.5
- ブライトライン 18.3
クラスターカップ2018注目血統
ミスタープロスペクター系、ヴァイスリージェント系、ノーザンダンサー系、キングマンボ系、フォーティナイナー系に注目。
※特注キングマンボ系、ミスタープロスペクター系
クラスターカップ2018出走馬診断
クラスターカップ2018の注目馬の出走馬診断をしていきたいと思います。
オウケンビリーヴ(栗東)北村 友一
クロフネ産駒の距離短縮はプラスで牝馬なのでこの枠もそこまで割り引かなくてもよさそう。ただ距離短縮で位置取りが後ろになると取りこぼしはあるかも。
ラブバレット(岩手)山本 聡哉
クラスターカップは3年連続馬券に絡んでいて適性的には上位。今年も馬券には入れておいた方がよさそうですが、ローテーションは違うので、馬場、人気次第。
コパノマイケル(栗東)田辺 裕信
ゴールドアリュール産駒で血統的には問題ないと思いますが、この枠は少し割引き。血統、成績を見ても少し乾いた馬場の方がいいかも。
ネロ(栗東)吉原 寛人
ダート1200m実績はあるので距離短縮はプラスになりそう。芝経験もある馬なので、軽い馬場でスムーズに先行できれば。
ディオスコリダー(栗東)津村 明秀
国内のダート1200mは7戦して1度も馬券を外していなく、カネヒキリ産駒の外枠はプラス。馬場的には少しパワーのいる馬場の方がよさそうですが、どの馬場でも馬券からは外しにくい。
ブライトライン(栗東)石橋 脩
フジキセキ産駒で距離短縮はプラス。ただ9歳馬で長期休養明け2戦目なので流れに乗れるかが不安。


