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チャレンジカップ2014 出走馬診断

2014年12月11日

[icon image=”check3-r”]チャレンジカップ2014 出走馬診断

チャレンジカップ2014の出走馬診断をしていきたいと思います。

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アズマシャトル

ゼンノロブロイ産駒なので、前走の京都から坂のある今回の舞台に替わることはプラスだと思います。距離も問題ないので、できればスムーズに競馬をできる外目の枠を引きたい。


アドマイヤタイシ

2年前の2着馬なので、適性的には問題ないと思います。近走の成績を見ると買えませんが、2年前と同じ距離短縮で、この時期の成績もいいので、穴として抑えてみても面白そう。


ウインフルブルーム

前走は差しが届く展開で、逃げて勝っているのは評価できる内容だと思います。スペシャルウィーク産駒なので、この舞台は特に問題なさそうですが、枠順は内目の枠の方がよさそう。

エイシンヒカリ

5戦無敗の注目の馬で、ディープインパクト産駒の初重賞で鮮度があり、コース実績もあるので、普通に狙うなら抑える必要がある馬だと思います。

ただ傾向的に人気のディープインパクト産駒が飛んでいて、3歳馬の成績がよくないレースなので、穴を狙うなら少し嫌ってみたい。


シゲルササグリ

ブラックタキシード産駒で坂のあるコースは問題なさそうです。ただ実績があるのが内回りの方が多く、今年に入って10戦目になるので、状態次第。


スマートレイアー

能力、実績的には上位で、前走からの距離短縮もプラスだと思います。ただ目標は前走で、脚質的にまだ開幕2週目で比較的前が有利だと思うので、不安な要素もあります。


ダイワマッジョーレ

実績的には上位で、ダイワメジャー産駒なので坂のあるコースも問題ないと思います。ただ距離延長、中2週はマイナスで、トップハンデの今回は狙いにくい。


デウスウルト

実績的には足りないですが、キングカメハメハ産駒なのでこの舞台は問題ないと思います。間隔をあけているのもプラスで、内目の枠を引けて、状態面で問題なければ、面白そう。


トーセンスターダム

距離短縮はプラスで1800m位の距離が合っていると思います。ただ成績を見ても平坦コース向きで、そこそこ人気になりそうな事を考えると、あまり買いたい馬ではないです。


バッドボーイ

距離はこの位が合っていると思いますが、マンハンタンカフェ産駒なので坂のあるコースはプラスにはならなそうです。斤量的には恵まれているのでチャンスはあるかもしれませんが、積極的に狙いたい馬でもないです。


フルーキー

実績的には足りないですが、血統的に見てもこの舞台は合うと思います。少し人気しすぎな印象ですが、馬券に入れておきたい1頭です。


マコトブリジャール

近走の成績はよくありませんが、ストーミングホーム産駒で、2戦2勝のこのコースは合っていると思います。傾向的に軽ハンデの馬が来るレースではないですが、まったく人気はなさそうなので、抑えてみたい1頭です。


[icon image=”check3-r”]チャレンジカップ2014 出走馬診断まとめ

少頭数で、能力通りに決まれば、あまり荒れなそうなレースです。ただ個人的には全く来ない可能性はありますが、傾向通りに狙ってみたいと思っています。

注目馬[icon image=”finger1-r”]
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■前走の「距離」がカギに!?

過去10年の3着以内馬30頭中16頭は、前走の距離が1600m以上でした。
前走が1600m以上だった馬は、1600m未満だった
馬に比べて好走率が高いデータがあります。
臨戦過程を比較する際は、前走で今回と同じか、
今回よりも長い距離のレースに出走していた馬に注目してください。

■阪神コースだが近年は「関東勢」が有力!?

過去6年の3着以内馬18頭の内訳は、
関東馬と関西馬がそれぞれ9頭ずつとなっています。
勝利数では関西馬が関東馬を上回っているものの、
連対率と3着成率では関東馬が優勢というデータがあります。
2007年以前は地元の関西馬が上位馬の大半を占めていましたが、
近年の傾向を重視するなら関東馬を軽視するのは危険です。

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