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根岸ステークス(根岸S)2017予想、出走馬全頭の最終評価は? 

2017年1月30日

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根岸ステークス(根岸S)2017/1/29競馬予想

根岸ステークス(根岸S)2017出走馬全頭の最終評価、予想をしていきたいと思います。

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東京11R 根岸ステークス

◎14 キングズガード 4着

シニスターミニスター産駒、母父キングヘイローで距離短縮はプラス。脚質的にもスムーズにレースできそうな枠に入ったので、この人気なら狙ってみたい。

○3 カフジテイク 1着

距離短縮の流れはそこまでいい印象ではありませんが、1400m自体になるのはプラス。脚質的に取りこぼしはあるかもしれませんが、この舞台なら大崩れはなさそう。

▲5 ベストウォーリア 2着

能力、実績的には上位で、休み明けもプラス。多少能力は落ちているかもしれませんが、このメンバーならあまり評価は下げにくい。

△16 ノボバカラ 16着

1400m実績があり、アドマイヤオーラ産駒なので外枠もプラス。少し間隔が詰まっているのは気になりますが、前走負けて疲労が抜けていれば。

△4 ニシケンモノノフ 5着

東京はベストの印象ではありませんが、1400mでは安定して走っているので、この人気なら抑えておきたい。

△15 ベストマッチョ 12着

コース適性も問題なく、休み明け、外枠もプラスになりそうなので勢いが落ちるまでは馬券に入れておきたい1頭です。ただ唯一負けたブラゾンドゥリスは重賞で2桁着順だったように、実績の割に人気になりすぎているので、抑えに回したい。

△11 タールタン 14着

昨年の2着馬で適性的には問題なく、追い切りも悪くなかったと思います。この人気なら抑えておきたい。

☆1 ブルミラコロ 11着

初の格上げ戦は毎回着順を下げているので、積極的には狙いにくいのですが、キンシャサノキセキ産駒、ヌレイエフ系の血を持っていて、血統的には悪くないので。

消し馬は次のページで

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