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京都新聞杯予想2017枠順評価+出走馬診断

7枠10番 ユキノタイガ 56.0 富田 暁

ハイアーゲーム産駒で距離延長、相手アップの流れは割引き。能力的にもこの成績では狙いにくい。
枠順評価!!
血統的に外枠はプラス。

8枠11番 プラチナムバレット 56.0 浜中 俊

マンハッタンカフェ産駒で距離延長は問題なく、少頭数もプラス。使い詰め、相手アップの流れ割引きですが、力のいる馬場になるのは問題なさそうなので、今年のメンバーなら。
枠順評価!!
血統的に外枠はプラス。

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8枠12番 ウインベラシアス 56.0 松山 弘平

スクリーンヒーロー産駒で距離延長は問題ないと思いますが、前走逃げて好走後で能力的にもここでは狙いにくい。
枠順評価!!
血統的には割り引かなくてもいいと思いますが、脚質的にあまりプラスにはならなそう。
[ブログランク、メルマガ] PR【枠順確定】馬券になる馬をさらに絞り込む。アメリカJCC(G2)、東海S(G2)

先に枠順確定前の検証結果を。
■中山11R アメリカJCC(G2)
→指数1、2、3位馬が3頭中2頭、3年連続馬券内
■中京11R 東海S(G2)
→指数4位馬、直近3年連続単勝的中+4年連続馬券内


そして枠順確定後の絞り込み。
■中山11R アメリカJCC(G2)
前走中山金杯4着のブラックバゴが回避。
過去結果を見ると単オッズ10倍台馬の優勝が目立つ。
このブラックバゴも枠順確定前の想定オッズでは10倍台の馬だった。
つまり、馬券になる可能性のある馬が1頭減り予想がしやすくなった。
昨年2017年の着順結果とこの指数予想を照らし合わせると、
着順結果1〜5位=指数予想6ー1ー2ー7ー3位。
さらに2016年、2015年の馬券は指数順位6、7位の入線あり。

つまり馬券になる可能性が高いのは、
「指数1、2、3位中2頭+指数6、7位の馬」と見る。
単オッズ10倍台の馬が優勝すれば、2014年にあった3連単16万馬券も夢じゃない。

アメリカJCC、日曜日昼、北条のブログにて指数無料公開決定。
→ 無料会員登録ページ

■中京11R 東海S(G2)
予定通りアポロケンタッキーの回避、川崎記念行き決定。
という事は、2018年東海Sはテイエムジンソク1強。
おそらくこの指数もテイエムジンソクは1位予想となるだろう。
指数4位馬、直近3年連続単勝的中+4年連続馬券内
つまり「指数1、4位予想馬は熱い。」

3頭目は難しい。
もしもテイエムジンソクを指数1位と予想しなかった場合、その1位は謎の脅威馬となる。
無難に3連単が万馬券程度の決着なら指数2、3位馬が馬券に絡むだろう。
3連単フォーメーション1着1頭相手3頭や1着2頭にして6〜12点。
3連単4頭BOX24点など。

指数1〜4位馬をチェックし、馬券組み立ての参考にしてみてください。
→ 無料会員登録ページ


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