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京阪杯2014 予想回顧

[icon image=”check3-r”]京阪杯2014 予想ポイント考察

京阪杯2014の予想回顧をして、来年の予想の為のポイントをまとめておきたいと思います。

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[icon image=”point1-1-gr”]近年は1桁馬番か先行できる馬が有利

今年の結果を見ても、2着のサドンストーム以外は、先行した馬か1桁馬番の馬が有利な馬場だったと思います。最近は最終週でも馬場が荒れにくいので、1桁馬番の馬か先行できる馬を重視したほうがよさそうです。

[icon image=”point1-2-gr”]4歳馬、5歳馬に注意

基本的には4歳5歳馬を中心にして、相手も6歳まででよさそうです。

[icon image=”point1-3-gr”]牝馬にも注意

今年も1着4着が牝馬だったので、注意が必要だと思います。

[icon image=”point1-4-gr”]父サンデーサイレンス系は割り引き

今年は馬券内の3頭ともサンデーサイレンスの血を持たない馬でした。サンデーサイレンス系の馬には合わないレースなので、人気になっていたら軽視したほうがいいと思います。

[icon image=”point1-5-gr”]注目血統

ノーザンダンサー系、ミスタープロスペクター系、トニービン、ロベルト系、テスコボーイ系に注目。

特に父ノーザンザンダンサー系、父ミスタープロスペクター系の馬に注意。今年の結果を見ても血統は重視したいレースです。

[icon image=”check3-r”]京阪杯2014 予想回顧

今年は前日の雨で馬場が荒れて、良馬場になっても差しが決まると思ったのですが、馬場が乾いて内枠先行が有利な馬場に戻ってしまいました。

馬場傾向を見極めるのが重要なレースですが、近年の傾向を見ると、よほど天気が悪い日が続いたりしない限りは、内枠先行が有利で予想したほうがいいかもしれません。

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